どうやって作ればよいのかわからない
BCP策定・運用でこんなお困りごとはありませんか?
ノウハウがない
人材がいない
社内に策定できる要員がいない
時間がとれない
忙しくて策定の時間が確保できない
費用がかかる
策定費用が捻出できない
必要性がわからない
策定しても使えるのか?策定する意義は?
策定の効果は?
策定しても効果はあるのか?
どうやって作ればよいのかわからない
社内に策定できる要員がいない
忙しくて策定の時間が確保できない
策定費用が捻出できない
策定しても使えるのか?策定する意義は?
策定しても効果はあるのか?
実に多種多様な場面でBCPは必要とされています
地震、風水害をはじめ対策は待ったなしです
BCP策定義務化により未策定では済まされません
脅威は自然災害やコロナだけではありません
お客様からうれしいお声をいただいております!
E社長(自動車部品製造業)
台風災害による大規模停電時でも取引先へ自社製品の安定供給を維持できました
S理事長(高齢者介護施設)
南海トラフの発生も視野に入れてBCPを策定した結果、火災発生時に迅速に対応できました
M社長(食品卸売業)
富士山火山灰の降灰による事業中断を視野に入れてBCPを策定しましたが、大雨浸水による事業被害を最小限に抑えられました。
御社のご要望に合わせて以下のサービスをご提供します
BCP未策定の事業者を対象に1からBCP策定を支援いたします。
BCP策定済みのお客様を対象にBCP運用のお手伝いをいたします。
BCPを策定したがうまく使えない、どこに問題があるのかわからないお客様を支援します。
東日本大震災以降、約160社の策定支援を行いました。
東日本大震災以前はBCP策定の主体は主に「製造業」でした。
しかし、東日本大震災発生後は製造業だけではなく、あらゆる業種でBCPの策定ニーズが沸き起こりました。
その後も地震だけでなく全国各地で風水害等、毎年のように発生しており、あらゆる業種でBCP策定が進みました。
さらに最近では、介護業界で2024年4月からBCP策定義務化が課せられ、今では多くの業種で策定されています。
当事業所でも現在では多種多様な業種の策定および運用支援を手がけております。
介護業のBCP策定義務化で活用されています。
介護業界のBCP策定義務化にさきがけて6年前に発刊しました。
介護事業所向けBCP(事業継続計画)の決定版!
BCP(事業継続計画)というと、とかく取っつきにくい、何をすればよいのかわからないなどBCPを策定したいニーズはあってもなかなか策定が進んでいなかった介護業界。そんな介護業界に特化して、かるたを使って知らずしらずのうちにBCPを体感できる今までにない画期的なBCP策定、そしてBCP運用を学べる決定版です。BCPを既に策定した介護事業所はもちろん、BCPをこれから策定したいという介護事業所でも使える優れものです。本書を読むだけでBCPへの理解は深まりますが、さらにかるたを使えば楽しみながら覚えられるので、ムリなくBCPを理解できます。「あ」から始まり、「ん」まで一つひとつに解説を加えており、しかも時系列に理解できるようになっています。
※Amazonにて好評販売中!
事業運営主体
あすなろマネジメントパートナーズ(BCM総研)
所在地
静岡県焼津市石脇上127-20
代表
木村 俊彦
資格
中小企業診断士
BCP(事業継続計画)とBCM(事業継続管理)の専門家として、今まで約160社の事業の継続性と安全性を守るお手伝いをさせていただきました。私は、ビジネスリスクを最小限に抑え、予測できない事態に迅速に対応するための戦略とソリューションを提供いたします。
今後、BCP・BCMは自然災害だけでなく、サイバー攻撃やパンデミック(感染爆発)などの予期せぬ事態に直面した際に顕著になります。これらの計画そして運用体制があることで、企業は混乱を最小限に抑え、迅速かつ効果的に業務を再開することが可能になります。また、適切なBCPとBCMの導入は、お客様の信頼を維持し、企業の持続可能性を確保するための鍵となります。
私自身は、多岐にわたる業界での経験を活かし、個々の企業のニーズに合わせたカスタマイズされた計画を作成し、導入のサポートを行っています。私のアプローチは、リスク評価から始まり、具体的な行動計画の策定、継続的な監視と改善までを包括します。
御社がどのような規模であっても、BCPとBCMの導入は不可欠です。私と一緒に、将来のリスクに備え、持続可能な成長を実現しましょう。
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